クラミジア検査

クラミジア検査

クラミジア検査

尿・膣クラミジアクイック検査

結果報告 女性20~30分 男性1時間
簡易キッドを使用した検査となります。
男性・女性ともに検査の精度は良くなく、感染していても見逃す可能性がございます
しっかりと検査をしたい方は、SDA法による検査を受けてください
男性は尿検査、女性は膣内分泌物での検査となります。
感染機会から2週間ほど経過してからの検査をお勧めいたします。

尿・膣クラミジア検査(SDA法)

結果報告 1~2日後
SDA法とは検体中の目的の微生物DNAの有無を検出する検査法です。
増殖と検出が同時に進行できるため、より迅速に正確な結果が得られます
およそ1度の検査で9割以上の検出率がございます。
男性は尿検査、女性は膣内分泌物での検査となります。
感染機会から1週間ほど経過してからの検査をお勧めいたします。

咽頭クラミジア検査(SDA法)

結果報告 1~2日後
SDA法とは検体中の目的の微生物DNAの有無を検出する検査法です。
増殖と検出が同時に進行できるため、より迅速に正確な結果が得られます
およそ1度の検査で9割以上の検出率がございます。
生理食塩水でうがいをして頂くだけの検査となります。
感染機会から1週間ほど経過してからの検査をお勧めいたします。

クラミジアIgA・IgG抗体検査

結果報告3~7日後
2種類の抗体の検査を行い、クラミジアが体内にあるか確認する検査となります。
偽陽性が出ることもあり、現在クラミジアに感染しているかを確認する場合は、抗体検査ではなく膣・尿または咽頭のクラミジア検査を受けることをお勧めいたします。

① IgA 陰性 IgG 陰性 : 感染なし
② IgA 陰性 IgG 陽性 : 過去1ヶ月以上前に感染があったが、現在は治癒している
③ IgA 陽性 IgG 陰性 : 1か月以内に感染していて、現在も感染がある、もしくは偽陽性
④ IgA 陽性 IgG 陽性 : 1ヶ月以上前に感染しており、現在も感染している

③の結果が出た場合、その他の検査(膣・尿・咽頭)を受けて頂くか、1か月後に再度検査をして頂き、結果が変わらなければ、偽陽性の判定となります。 結果が④に変わった場合は、治癒が必要です。
尚、IgAの抗体も治癒後しばらく陽性反応が残ることがございます。
採血による検査を行います。
偽陽性が出ることもあるため、感染機会から1ヶ月は空けてからの検査をお勧めいたします。

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